器ギャラリー うつわ羊

小さな森の小さな家の お店です
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取り扱い作家さんをご紹介します (アイウエオ順)

浅井洋子、阿部春弥、飯高幸作、池田大介、いにま陶房/鈴木雄一郎、いにま陶房/鈴木智子、稲村真耶、庄田春海、諏佐知子、高須健太郎、陶房ななかまど、八田亨、蓮尾寧子、樋山真弓、藤原有二、松本かおる、山口利枝、山田裕恵、吉田学

浅井洋子 富山県

京都・富田潤染織工房でスタッフをつとめ、ラグやタペストリーの制作に携わった後、地元の富山に戻り手織りで暮らしの小物を作っています。

 

落書きがそのまま模様にまったような楽天的な表現で、丈夫で使いやすいものを目指しつつ、柄のモチーフから物語の広がりが感じられ日常がゆたかになるイメージで制作しています。

 

主に定番で作っている椅子敷を中心に各地のギャラリーで展開、個展グループ展などでも作品を発表しています。

~うつわ羊一周年記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より~

阿部春弥/長野県

  白磁は包容力があり、ルリと淡ルリは食材を華やかに際立たせてくれ、黄磁は料理を暖かく盛り立ててくれます。

 形や色の違いを楽しみながらお使い頂けましたら幸いです。」~「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より 

 

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飯高幸作/埼玉県

 

 茨城県笠間市の窯元で7年間陶芸を学んだ後、独立。 20114月より、埼玉県越谷市に築窯。
工房・ショップ・カフェが併設された「kousha」をオープン。
シンプルで飽きのこない、普段使いの器を作り続けています。」
 ~「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

              

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池田大介/東京都

 

 東京都町田市のはずれで三島手、粉引、刷毛目の器を制作しております。

同じものを作っていても、一つ一つの中で感じた想いを丁寧に器に込めていきたいと思って制作しています。

「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

     

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稲村真耶/滋賀県

 2年前に娘が生まれました。作陶が全てだった毎日が一変。 

娘が昼寝してるわずかな時間しか作陶が出来なくなりました。 

でも、そんな環境が、今まで知らなかった自分と出会うきっかけをくれた気がします。」

「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

     

稲村真耶 長皿.JPG  稲村マグ.JPG 飯碗稲村.JPG 稲村皿.JPG 皿稲村.jpgInstagram-image稲村湖水釉3寸皿2017 6.JPG 4寸稲村白磁印刻菊文.JPG 稲村輪花4寸2017 6.JPG 稲村輪花5寸 2017 6.JPG Instagram-image Instagram-image    

 

いにま陶房(鈴木雄一郎)/奈良県

  神奈川生まれ

 東京芸術大学 デザイン科卒

 信楽で陶を学び その後は奈良に移住、いにま陶房として独立 

 「使う」を大切に器を制作しています。

 その中でもやさしい器シリーズはスプーンで掬いやすく

 手を添えやすいといった、より使いやすさにこだわったユニバーサルデザインの器です

 ~「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

 
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いにま陶房(鈴木智子)/奈良県

信楽窯業試験場 大物轆轤科卒 

信楽にて陶器制作に携わり、1999年に奈良県に移住し 

いにま陶房として活動を始める 

 

「毎日使って、心が和む」「手触りにほっとする」「癒される」私の器を使ってくださる方の言葉です。 

それは器の中にある力だと感じます。 

他に無いものを私自身がしっかり理解していくそこに意識を向けて制作しています。

うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より  

        

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庄田春海/石川県

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諏佐知子 新潟県

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高須健太郎/福岡県

  醇窯  高須 健太郎

1974年生まれ  福岡市出身

1998年より3年、愛知県瀬戸市にてやきものの基礎を学んだのち、

2004年福岡県糸島市に築窯、本格的に作陶を開始。

 

土や釉薬といった原料の持つちからを引き出し

シンプルなフォルムで表現することをこころがけています。

~ うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

 

 Instagram-image 線刻丼.JPG 鉄彩ちょこ.JPG 線刻湯呑.JPG高須鉄彩だ円皿.JPG 高須ブロンズ台皿.JPG 高須ブロンズ釉楕円皿.JPG    Instagram-image  Instagram-image Instagram-image 

陶房ななかまど/石川県

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蓮尾寧子 広島県

 

広島市立大学芸術学部で染色を主としたデザインを勉強後、京都府立陶工高等技術専門校で成形を中心に2年学ぶ。

 

生活の中で使いやすい、手のひらに馴染む器を作っています。

~うつわ羊一周年記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より~

 

八田亨/大阪府

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樋山真弓/石川県

 九谷焼の技法を用いて日常の器を制作しています。 

この器で食べたら美味しい。 

この器で呑むと旨い。 

使って楽しい。 

そんな風に感じて貰えるよう日々精進しています。

~ 「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

 

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藤原有二/北海道

 器から野菜までそこの土でというテーマで、

北海道の山中を拠点に野菜づくりや山菜とりなどをしながら、

時代を超えて大切にされるものづくりを目指しています。

 「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より

 

Instagram-image Instagram-image 藤原粉引き白マグ.JPG 藤原長石釉.JPG 藤原ビヤマグ.JPG 藤原麺鉢.JPG

 

 

松本かおる/長野県

備前粘土を用いて焼締め陶器を制作しています。

 

土のあたたかみ、柔らかなフォルム、気持ち良い手触り

現代の生活スタイルにあう、軽やかで使い心地の良い器作りを心がけています。

~うつわ羊一周年記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より~

山田裕恵/滋賀県

使いやすく食事が楽しくなる器をモットーに。

信楽で子育てしながら作陶しています。

~うつわ羊一周年記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より~

 

山口利枝/鹿児島県

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吉田学/千葉県

  魚が好きで長崎大学水産学部で学び、築地市場勤務でしたが、

倒産を機に独学で陶芸を学びました。

紐作りという粘土を棒状にして手回しロクロに積み上げいく技法で作っています。

料理が映える器を目指して作陶しています。

~ 「うつわ羊」記念展「暖かいをどうぞ」作家自己紹介より 

  

吉田 長皿.JPG  Instagram-image  Instagram-image  Instagram-image Instagram-image Instagram-image

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